Archive for “ひとりごと ・メモ”


7月7日(火)スペシャルやります

Posted 7月 6th, 2009 by admin

7月7日(火)スペシャルやります。

「かぼちゃの素揚げとスパイス人参のチキンカレー」 930円

ちっこいかぼちゃの素揚げとちょっとスパイスを効かせてうまくした人参のカレーです。

これ書いてはっとしたのですが明日は七夕、ですね。僕的には三年前の七夕が一番印象に残ってます。何をしたかって浮かれた話では全くありません。

ちょうどそのころアフリカ旅行中だったのですが、寮の同期がJICAの青年海外協力隊(養鶏)でマラウィという国に居たので遊びに行きました。首都のすぐ南の県の県庁で働いていた彼曰く「マラウィ隊員の中ではかなりマシ」な住環境に5日ほど厄介になってました。ごっつぁんです。

小瓶1本30円くらいのカールスバーグ(この国ではビールはこれしかない)を飲みながら毎晩犬と猫をいじくりながら食っちゃべってたのですが、あるとき、「今日七夕だ」ということに気が付いてしまったのです。
これも機会か、ということで男二人で外に出て見てみたところ、アフリカらしいよく星の見える空の結構上の方に目当ての二つの星が上がってて少しうれしくなりましたとさ、という落ちのない話です。まあ南半球で七夕、というのはなかなか忘れがたい経験でありました。


5月19日(火)スペシャルやります

Posted 5月 18th, 2009 by admin

5月19日(火)スペシャルやります。

「豚の角煮のカレー チーズ乗せ」 930円

以下駄文。

情報は、誰かの勝手な解釈の入っていない正確でかつ科学的にみて妥当なものを知りたいと常々思います。今話題の「豚」ではなくて「新型」インフルエンザについてもそう思います。新型の特徴、そもそもインフルエンザとは、ウイルスと細菌の違い、疫学的な思考方法、状況を踏まえての身の処し方等々。
僕はけっこう昔からこのサイトを見てるのですが、今熱いですね。他の一般情報と一緒にどうぞ。

飛沫感染、経口感染、粘膜での感染、血液交換による感染。感染力のレベルは色々あります。またウイルス自体の耐熱温度と時間、毒性の強弱、変化の危険性などなど。

何を書きたいのかよくわからなくなってきましたがそれでもスペシャルをやります。一晩煮込むので安全かつうまくなるでしょう。よろしければどうぞ。


香港

Posted 5月 9th, 2009 by admin

以前書いたとおりGWのお休み期間に香港に行ってきました。現地に着いてから世界は急に豚インフルエンザ一色になったようで、香港の街角でも雑貨屋さんがいきなりマスクを売り出し始めたり高級ホテルの一つが隔離されたりしてましたが、街は特に混乱してるわけでもなく大丈夫でした。

香港で何してたんや、ということなのですが、買い物とかブランド物には全く興味がないので基本食う寝る、食う寝る。で、気が向いたら時々観光という感じでした。

で、感想は・・・と何々が面白かったと書いてもあんまし面白くないので、情報ノート風にまとめてみました。全て僕目線、バックパッカー向けと思ってください。香港に貧乏旅行する方には参考になると思います。

●激安チャイナエアライン 香港に行く直接の原因となった、激安(10日fixの往復航空券+燃料代+空港税×2 = 2万6千円!)チャイナエアラインですが、全然大丈夫、というより普通に快適でした。
台北乗り継ぎの時間がタイト(行き2時間、帰り1時間)で怖かったのですが、全く問題なし。空港の角々にトランシーバー持った職員の人が案内してくれたし、預けた荷物も短い乗り継ぎ時間に負けずちゃんと日本までついてきました。優秀。ターミナルが離れてても大体10-15分くらいで乗り継ぎできる感じでした。また安いチケットによくある夜中のフライトというわけでもなくちゃんと日中の移動なので楽だったし、機材も液晶とコントローラー付の新しいやつでした。あとリコンファームは必要とあったけど、空港カウンターの人によるとあんまし必要ではないみたいです。やればまあ確実です、くらいの勢い。僕もしませんでした。

●香港の見所その1 超都会っぷり。めちゃくちゃ高いビル・マンション群。20階30階はあたりまえ。60階建て以上もそこらじゅうにガンガン建ってて、しかも歩道の上まで建物が進出しており空が狭い。東京が田舎に思えました。
        
また何でも上に上に伸びる町のようでバスも路面電車も2階建て。街自体も郊外に広がるよりどんどんビルが高くなる方向に発展しているようで、繁華街はすさまじい人口密度と街の活気でした。正に深夜特急にあるような毎日お祭り状態で、人ごみ苦手な人は行かない方がいいと思います。
        

●香港の見所その2 夜景。有名なビクトリアピークからの100万ドルの夜景など。でも個人的には夜のスターフェリーからの夜景が一番よかったです。
        
超高層ビルが輝く町並みを眺めながらの渡し船。一航海10分、料金わずか20円。今までに帆かけ船からフェリー、高速船、タンカー(ドック係留中)までいろんな船に乗りましたが、これが一番贅沢だと思いました。

●物価 飯・乗り物は日本のほぼ半額。パッカー向け宿あり。ドミ8-10usドル程度。なので生活費の一日平均は節約すれば15-20usドル、普通に観光して時々よさげな飯も食うと30usドルくらいか。酒は安い。350mlビール30円から。酒税の影響かキリンラガーやスーパードライも80円くらい。
          

●メシ うまい。中華各種から甘いもの、路上ジュース屋、パン等。上海蟹は秋が旬らしく今回は断念。南の国らしく、僕の愛する絞りたてさとうきびジュースも時々売ってました。
↓その他ラッキーハウスの情報ノートに一通り書いてきました。参考まで。
        

●マカオも含めて5日あれば「one day one thing」 とかぬかす僕のような怠惰なパッカーでも一通りのものをゆったり見れる。ただしメシは種類豊富すぎて時間がいくらあっても足りない感じ。

●マカオについても一言。香港から船で1時間。片道1500円。街なかはカジノばっか。横断歩道が少なく歩道橋が幅をきかせていた。中心部のセドナ広場はディズニーランドみたいなパステルカラーの町並み。また牛乳プリンや香港とはまた違った感じのエッグタルト、豚肉パン、魚のフライ等メシもうまい。

  

●香港での宿はラッキーハウスという日本人宿(パッカー向けのドミトリー主体の安宿で、客は日本人旅行者が多く情報共有文化あり)に一週間泊まってました。こんなとこです→その1 その2
ドミのみで一泊70香港ドル=900円弱。24h使えるホットシャワーときれいめのトイレ、女の子専用ドミもありました。宿のおじいちゃんは最初ちゃんと一通り説明してくれるし、話し好きな面白い人です。日本語のパソ2台もあり、ネット可。南国安宿特有で懸案の各種虫もいませんでした。
またここは1980年代から営業してる歴史ある宿なので、情報ノートも古文書レベルのものがそろってて面白いです。日本では年号が変わって平成になったらしい、とか真面目に書いてました。
  
あと中国ビザもとってくれる。今月から3ヶ月ダブルも出るみたいですよ。

●今回GPSロガーm-241を使ったので写真のexifデータの中に緯度経度も埋めてあります。が、今回使った僕のカメラ(μ770sw)は残念なことに時刻保持が極端に弱かったのでポイントがずれています。ほんと残念。参考程度にしてください。どう設定してもピントが甘いの直んないしでもうオリンパスは買わないでしょう。
でもこのおもちゃはなかなか面白いです。感度・精度もよく、一度衛星を捕まえさえしたらビルに入ってロストしても外に出ればすぐ復帰してました。また何と飛行機の中でも窓際なら捕捉してくれて、時速700キロとか999キロ、高度12000mとか表示してました。まあ実用性は全くない完全自己満足用製品なんで、人には勧められませんが、なかなか興味深かったです。
        

●おまけその1 今香港リーグ所属の野人岡野も見てきました。入場料(モンコックスタジアム)60香港ドル。ピッチまで5メートルのとこで見れました。でも怪我があるみたいで前半30分で交代。
        

●おまけその2 宿の近所の薬局にリアル招き猫がいました。めっちゃびびった。
              

こんな感じですかね。あ、あとひとつ、香港で期せずしてずっと試したかったものが買えました。そのうちスペシャルで出したいです。お楽しみに。


どこか遠くに行きたい病

Posted 4月 9th, 2009 by admin

最近ありがたいことにお店がかなり忙しいので毎日てんてこ舞いです。うちの店は普通の飲食店ではあまりない週休二日制にしてるのですが、僕的にはここ最近一年以上、二日の休みのうち片方はほぼ一日中仕事です。翌日分の仕込みや普段の営業日に出来ない帳簿つけ、掃除、買出し、バイトの子の給料作成や小銭の両替、洗濯、サービス券の作成・・・ピークタイム以外は全部一人でやってる小さい店なんでなかなかハードです。

で、こういうときかかってしまう病気が、表題の「どこか遠くに行きたい病」です。忙しくなくてもかかってるのですが。

ゴールデンウィークどっかいきたいなと安い航空券を探してたら、でるわでるわ。まあ燃料代や出入国税があるので額面通りにはとれないのですが、油が安くなった&不況でお客さんが減ってるせいか安売りしてるので、いっときに比べてものすごく安くなってる。

一週間で行けそうな、行ったことなくて行ってみたいとこをリストアップしたところ

モスクワ ラサ コモド島&近くの島 ベトナム ソトコラ島 香港 ・・・・

うーむ。調べてみるとビザ、パーミット、バウチャー、現地の交通等でアジア以外のとこは今からじゃ無理ということが判明。

で、ボケッと近場のアジア圏行きの安い券を一通りみてみると、チャイナエアラインが異常に安いことに気が付きました。台北往復17000円、香港往復18000 円。バンコクも2万くらい。それに出入国税×2で大体5千円を足しても3万あれば余裕でお釣りが来る。うーむ。札幌行くより安い。確かに全便台北乗り継ぎが必要で時間がかかるけど、なにかあったのだろうか、という値段です。

よく落ちる会社らしいからあんまし・・・と思ったけど安さに負けました。

そのなかでどこにしようかな、と思ったのですが、パッカー向けの超有名な日本人宿がある香港にしました。往復全部込みで2万6千円。宿も一泊千円以下。エッグタルト、中華、深夜特急、マカオ、チョンキンマンション、野人岡野。九龍城みたかったな。楽しみでございます。


フリーペーパー

Posted 11月 26th, 2008 by admin

最近街を歩くといろんな種類のフリーペーパーを見かけるなあと思っていたのですが、風のうわさでこんなフリーペーパーがあるのを知りました。

スパイスビーチ スープカレー情報満載の情報誌

札幌限定の様です。バタバタとスープカレー屋がつぶれた東京では考えられない盛り上がりです。創刊から2年でもう20号くらいでてるそうで。すげえなあ。そういえばここの会社が出した最初のカレー本を学生のとき買った覚えが。手作り感あふれてました。

- – -

僕が札幌に住み始めた1997年頃は、スープカレー屋っていっても今みたくおしゃれな店はほとんどなく、どこもアクの強いおじさんおばちゃんがやってる超個性的な味・店構えのカレー屋ばかりでした。どこも商売っ気がかなり薄くて、週休二日はあたりまえ、スープがなくなったと言ってはすぐに売り切れ仕舞い、平気で開店時間が遅れたり、昼に行っても僕ら以外お客がいないので世間話に花が咲いたり、果ては1ヶ月とかの長期休暇を年2回とるとこもありました。自分の家の一階を店にしてるとこは昼過ぎに「ただいまー」とランドセル背負った小学生が帰ってきたり、パチンコ屋の裏にあった木造のほんとに小さな店は隙間風が入ってきて、しかも真冬だと少しばかり雪もおまけでついてくるんで足元だけめっちゃ寒かったり。札幌全体の店の数的にも20軒なかったと思います。

そんな感じだったので札幌のカレー屋情報が載ってる本はあんまりなくて、出たら即買いしてました。それが今や毎月発行のフリーペーパーまで・・・・隔世の感があります。


金融危機とカレー屋

Posted 10月 14th, 2008 by admin

普通飲食業で客単価のあまり高くないお店は景気の波を受けにくい、というのが定説だと思うのですが、先月からの金融危機でちょっと面白い傾向が出ました。

なぜか、リーマンショックの次の火曜日と、その2週間後くらいにNYダウが777ドル下げた次の日の両日とも、うちのお客さんの数が目に見えて減りました。
やっぱし消費マインドを冷やす効果があるのか、それともザラ場を見るのに忙しくてカレー食う暇がなかったのか、なんなんでしょうか。

まあ夏に出た雑誌の影響力がさすがに切れてそれがたまたまその日の数字に出た、と考えるのが妥当だと思いますが。どうなんだべか。

以下、先週うちの裏のハードコアな本屋「模索舎」でみつけたよい本。

世界金融危機

今回の金融危機のメカニズムをある程度単純化してわかりやすく説明&展望を述べてます。薄い本です。3ミリくらい。先週発行。まじタイムリー。リーマンショックまで網羅されてます。薄くても内容が濃いので読むのに時間がかかりますが、うちの本棚に入れてるのでチラ見しましょう。


バイトさん急募。

Posted 9月 27th, 2008 by admin

うちでバイトしてくれる方を募集してます。昼に週3くらいで入ってくれていたうちのエースに妊娠発覚でかなりあせっているのです。

求人案内へ

交通費や時間等細かい条件は変更可能です。週一でも全然かまわないのでヒマな方・うちのカレータダで食いたい方、あと特にお昼に入れる方お待ちしてます。


2010 ワールドカップ南アフリカの不安

Posted 9月 14th, 2008 by admin

今回はカレー屋に全く関係のない話です。

こんなニュースが出てますね。

W杯代替開催、日本にも打診

開催への不安

僕が南アフリカを旅行したのはもう2年も前で、2週間くらいしかいなかったしあからさまな危険は避けていたので確かなことは言えませんが、実感として南アフリカでのワールドカップはマジでやばいと思います。

不安はひとつだけ。治安です。多分昔のままの状態なら強盗や殺人にあう観光客が何万人単位で出ると思います。

南ア、特に経済の首都ヨハネスブルグは多分今世界でもっともやばい都市です。僕はケープタウン(喜望峰の近く)から南アに入ったのですが、同じ宿の人からいろんな話を聞きました。いわく

・ヨハネスのバスターミナルおよび中央駅付近を旅行者が100m歩くと、「泥棒」ではなく「強盗」に120%襲われる。120%の意味は「歩いている人全員がやられるが、運の悪い20%の人はさらにもう一回襲われることもある」。だからたとえ100mの距離でもタクシーを使え。タクシーもかなりぼってくるが安全にはかえられない。

・後ろから走ってくる足音が聞こえたら絶対警戒しろ、ちゅーかいつも周りを見ろ。

・強盗の武器は前近代的なものが多い。ピストルとかではなく「腕力」や「石」「ブロック」「岩」をつかってくる。

・夜は絶対出歩くな。夜は強盗の時間だ。でも昼も危ない。昼も気をつけろ。

・昔ヨハネスは繁栄を謳歌して高層ビルがバンバン建ってたが、いまでは治安が悪化しすぎて人々は郊外に逃げて高層ビル群はゴーストタウンに。最近ではその避難先の郊外の町も治安悪化で捨てられつつある。

事実僕が宿に着いた次の日に来た日本人の子はそのうわさのバスターミナルで強盗にやられてました。おそろしや。さすがに超最近の生きた話を本人から聞いたので僕はヨハネスをコースからはずしました。
しかしケープタウンやダーバンの昼間でもエリアによってはコソ泥やチンピラみたいな奴、あからさまに「きまっていて」道行くおねえちゃんを捕まえようとしてる奴などいたし、宿の人に聞くとフランスやドイツ人の旅行者は毎日誰かしらカツアゲに会ってました。
(しかし日本人、というかアジア人はジャッキーチェン最強伝説が生きていてカツアゲみたいな軽犯罪にはあいにくいみたいでした。しかし凶悪犯罪は除く)

正直なところ、旅行者にとって南アフリカはかなりレベルが高いです。マッピーの2周目の13面くらい。普通の海外旅行だと思わないほうがいいです。歩いていてこの通りヤバイとかわかるくらい危険察知能力を磨き、情報収集を怠らない努力をして、なるべく金持ちそうに見せない外見をしてないと確実にやられます。

それでもどうしても行きたい、あんな日本代表でも代表は代表だ、というなら完全オーガナイズド・移動は全て車を手配みたいな、お金で安全をバンバン買うくらいの勢いで行ったほうがいいかと。

- – -
ネガティブなことばかり書いてきましたが、南ア自体は喜望峰、サファリ、自然、都市等見所の多いすごくいいとこです。野生ペンギンがいる町があったりチョコボ(=ダチョウ)に乗れる牧場があったり、人食い鮫が肉食うのを目の前で見るダイビングがあったりと他ではあまりないこともありました。興味があったら是非行ってみてください。


鈴虫の季節

Posted 8月 25th, 2008 by admin

先週あたりから大分気温が下がってきた、というか東南アジアで喰らう様なスコールばっかりふって気候が少し秋らしくなってきましたね。

そのせいか、夜中まで鳴いてたセミに変わって鈴虫の季節が始まりました。

夜の営業時間中に、
1.雨降ってない 
2.下の飲み屋がうるさくない 
3.その日のうちの店の音楽が静か 
三つ条件が重なると鈴虫の鳴き声がよく聞こえます。かなり風流。気分いいです。晴れた日の夜7時前くらいだと下の飲み屋もそんなにうるさくないので狙い目です。お暇ならどうぞ。


つまみーな再生と新しいパズル

Posted 6月 30th, 2008 by uma

今年の3月頃僕の寮の先輩がプレゼントしてくれて以来、多くのお客さんに愛され・つままれまくってきたつまみーな
来た当初から、それまでのうちのトップアイドル「なす(カバ)」の人気を軽く持っていき、カレーを食べ終えてから30分くらいひたすらつまみまくってたお客さんもいたほど愛されてましたが、みんなにいじくられ過ぎてちょっと黒くなってきました。


まっくろ

変化が色だけならいいんですが、最近はつままれすぎ → 表面が滑らかになった → 難易度が異常に上がってきてました。

これはいかんということで、今日紙やすりで再生させました。


ぼいーん

感触的には大体新品の頃の難易度くらいまで戻ったと思います。一個もつまめなかった方、今がチャンスです。←自分で書いててなんですが特売のフレーズみたいだ
ちなみに5個あるうちの最後の100度を上げた方はいままで二人だけです。がんばってください。

あと、先々週くらいに同じ先輩にまた新しいパズルをもらいました。箱にM字型の木を4枚入れてちゃんとフタをしめる、というもの。普通にやると2枚しか入りません。僕は30分かけたけど3枚までしか入んなかったです。ぜったいむ~り。


このページの記事に多分関連したエントリー↓



Note: This is the end of the usable page. The image(s) below are preloaded for performance only.